イノベーション力を実装させる
実践型リーダー研修プログラム
発酵BASE

リーダーを発酵させる2泊3日のスペシャルプログラム

悩む経営者

こんなお悩みありませんか?

  •  幹部に役割を深く理解させ、リーダシップをとれるようにするにはどうしたら良いのだろう?
  • 幹部に「予定調和」ではなく、「想定外のゴール」に辿り着くイノベーションの起こし方を学ばせたい

リーダーにイノベーションの起こし方を「体得」させる
発酵BASE

企業の命運を握る次世代のリーダーたちに
真のリーダーシップを体得させるための2泊3日集中プログラムです。
人と組織を発酵で発光させる小野裕子が
発酵BASEで、リーダーを発酵させ、企業を発酵させる「発酵経営」の土台をつくります。


発酵BASE のサービスの特徴

違いを力に、創発イノベーションをひきおこす!

意見の違いを力に、 思いもよらないイノベイティブなゴールに辿り着く「創発」を体得させます。

貴社に合わせたプログラムでご提供

創業以来、900件以上のプロジェクトに関わらせていただいた経験をもとに小野裕子が貴社にあわせたプログラムを設計します。

少人数制でリーダーを一気に成長させる

5〜8名の小規模グループだからこそ可能な丁寧な指導で、リーダーを短期間で一気に成長させます。

焚き火

 本物の「発酵」体験ができる専用施設

小野裕子が自ら「発酵」を体験するために設計した特別な施設で、「発酵」の本質を五感を通して学んでいただきます。

小野裕子が提唱する「発酵会議」とは?

2つ以上の異なるモノが混ざり、
圧がかかると新しい物質とエネルギーが生み出される自然の原理。

異なる意見をもつ人たちが、対話を通じて、予想しなかった「新しい価値」「成果」といった「創発イノベーション」を起こすことのできる会議を「発酵会議」と名づけました。

組織内の異なる意見や視点は「対立」として捉えられがちですが、違いを「対話」を通じて発酵させることで、イノベーションは自然と起きるのです。

「発酵会議」に重要なのは「」をつくること。糠床という「」に「きゅうり」を入れると、旨味や栄養を引き出しおいしい「糠漬け」ができるように、組織内に多様な意見や考えを受け止められる「発酵会議場」をつくることで、対話を通じて「新しいアイディア」や「方向性」といったイノベーションはうまれます。

――腐敗ではなく、発酵を。
――腐った会議ではなく、発酵する会議を。
組織をより豊かにするための、古くて新しい会議の形です。

プログラム内容

  • 期間: 年2回開催/2泊3日
  • 対象: リーダー候補者または現役リーダー(5〜8名)
  • 費用: 280万円(税別・食事・宿泊費込)
  • 場所: 千葉県東金市 発酵の本質を体験できる特別施設にて実施

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